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ハートのアイコン the shape of heart

 心の形



















自分の全てを許容されるってのは
とても気持ちいいことだ。
素晴らしい。
でもそんなに沢山はいらない。
一人で構わない。
あとは賛否両論あってくれていい。
むしろ
あとは全員私を否定しても
一人だけ全面肯定してくれさえすれば
さしたる問題は無い。

婚約した。

冗談はさておき。

結婚は人生の一大事だと思う。
私は離婚はしたくない。
少しトラウマ。
子供がいないなら
まだいいけど
既に分別つくくらいの子供がいて
別れるのは
ダメだろう。
いくら表面上は取り繕っても
後々内的な部分で何かしら歯車が
噛み合っていないことに気付く。
一般的な思考と
もしくは嗜好と
自分自身のそれらとに
決定的な誤謬があることが分かる。
そういう人間は二度と足並みをそろえられない。
どう頑張っても周りとは一線画してしまう。
なにせ根本からベクトルの向きが違うのだから。
そんな人間は
同じようなベクトルを持つ人か
何もかも許容してくれる人でないと
居場所が無い。
実際私も居場所ほとんどない。
らしきものはあるにはあるが
そこから私を抜いても
むしろ抜いた方が違和感が無いと思う。
まぁ
被害妄想と言えばそうなのかもしれないけれど
とにかく私はそんな感じ。

なにか大きな打撃に直面して
歪まないのは凄いことだ。
私は既に歪んでいる。
今からでは直すに直せない。
きっと沢山迷惑をかけていると思う。
それだけ自覚しながら
全く手の施しようが無い。
しかし
唯一救いは
その絶対許容が与えられていること。
まさに運命的ですな。
ありがたいことです。

では
| 戯言 | 23:48 | comments(22) | - | 浜野和貴 |

ハートのアイコン How stupid it is!

 なんて馬鹿なのかしら!
















最近

自分の壊れ具合に
拍車がかかってきたような気がします。

今日の国語の授業で
絶対的な自由なるものについて
T先生が語っておられました。
その話のうちに
私は
唯一絶対の自由=死
と考えたのですが
先生曰く
それは誤りなのだそうだ。
先生の考えによると
死とは無に帰すことであり
積み上げてきた一切がゼロになることであるから
一見この世のことから
解き放たれたように見えるが
その瞬間再び観念の檻に
囚われる
とのことです。
とりあえず
とある人間がこの世に生きている限り
身近なところでは法律などによって
どんなに自由そうに見えても
実は完全に解放されるなんてことはありえない。
私は死後の世界というものを
信じているから
この世の種々雑多なしがらみから逃れるには
死という名の再生がその答えではないのかと。
しかし私は
神とか仏とかは結局人間の作り出した虚像に過ぎない
と思うので
何か漠然とした世界が
広がっているのではないかなと思います。
思念だけで構成されていると言うか・・・。
手段と過程と結果とが同時に完了するというか。
不定形で曖昧で抽象的だけど
確定的に存在しているような
そういった無宗教な世界なのではないかな。
まぁいいか。
とりあえず
私としては
そういった自由は人間が人間として手に入れるには
重すぎる代物だと思う。
この日本では
言論思想の自由など
ある種限定的な自由はいくらでも保障されているが
その規定すら法律で縛った上の自由だ。
例えばアマゾンの未開の部族。
彼らにも彼らなりの掟が存在するだろう。
ヒトがヒトとして生きようとするときには
必ずその範囲を限定する縛りが必要になると思う。
自らを人間として認識した瞬間に
「私は人間だ」
という縛りができる。
それこそが
最初の最大の鎖なのではないだろうか。
そこから脱するには
死あるのみ。
人間でいるためには
地味で多大な努力が必要だ。
それが嫌なら
人間を
ひいては生を返上するしかない。
しかし
そこで努力を怠らないからこそ
地球は回るし朝日は昇るのだ。

観測者がいなければすべてのものは存在しない。
| 戯言 | 23:39 | comments(3) | - | 浜野和貴 |

ハートのアイコン Choice

 選択














よく言われることで
「選ぶことは捨てること」ってあるが
捨てられない人もいると思う。
例えば私のような。
人はそれを優柔不断と呼ぶ。
でも
優柔不断ってもっとも人間臭い性質な気もする。
こっちを選ぶためにはそっちを手放さなければならないのに
どっちも手放さずに口に咥える。
そんな気分。
また増えそうになると
今度は両腕で抱えこむ。
そうやってどんどん重くなっていって
どこかで崩れるのだろうなと
少し身を案じてみた。
その抱えたものを重くしてるのは
自分の中の価値観や
世の中のモラルみたいなもので
特に自らの価値観を自分で砕くときには
血を吐くような思いだ。
それでも
苦しんだ後の背徳的な達成感とか
充足感とかそういうマイナスだけどプラス
みたいな感情が去来して
結局そこにとどまる。
そのとどまることを
どのぐらい許容されるかが
私の存在が認められるかどうかと等号で結ばれる。
つまるところ
私は与えられることでしかこの場にあり続けられない
ということで
その受け取ったものが溢れた頃に
僅かに自分から投げかけることができる。
それが許せない人は私から離れていくし
受容できるなら周りに立ち止まっているだろう。
でも
自分では本当にどうしようもない。
もう既に
私という人間は
早い段階でそのように形作られてしまって
恐竜滅亡なみの
隕石衝突がなければ
生態系の秩序は崩壊しえないからである。
つまりそれは
外側からの衝撃であり
アポトーシスは無く
予定調和とは無縁の
真剣な殺人劇なのだ。
でもつまりそこには安定も無く
つつけば倒れる積み木のようなもので
誰がつつくかもわからない。
私は今ブラックホールの中にいる。
光さえも脱出できないようなところで
右往左往だ。
足枷をはめられたような気がする。

愛情は並立可能です。
| 戯言 | 23:19 | comments(1) | - | 浜野和貴 |

ハートのアイコン I can only crying.

 泣くことしかできない。















はにゃ。

最近
食事を食べ過ぎてしまう
私がいます;
なんででしょうねぇ・・・。
次こそは
と思っているのに
結局次回は食べ過ぎるという
悪循環。
財布の中身も気になる感じです。

さて
このところ思うことは
好きなことだけして暮らせればなぁ
という
自堕落な思想です。
好きな人と好きなことを好きなときにする
という
なんとも
人間の夢が詰まっていそうな雰囲気です。
大学受験という
一大イベントに向けて
準備中ではありますが
同時に
面倒くささも捨てきれません。
だって
自分が望んで学ぶことじゃないから
高校までの授業って退屈なんだと。
大学とかへ進学すると
自分で選んだ講座になる感じなので
ある意味娯楽的に
学問にいそしめるというイメージ。
早く高校卒業したーい(妖怪人間風に

ここで一つ
とある人の話を聞いていて思う。
浮気のボーダーラインってどこだろう?
単語的には
浮「気」なんだから
今のコイビトと違う人に
目が向いてしまえば
そうなるんではなかろうか。
その人の考えでは
相手の体に触れたときだそうだ。
結構きつい条件だと思う。
仮定的に
たとえば見ず知らずの可愛い女の子が
道で倒れていて
近寄って安否を確かめるために肩を叩く。
『大丈夫で『この浮気男!』
みたいになってしまうではないか!w
あー
この仮想面白い。
アホみたいな考えで
疲れた脳を癒す(壊す)という試み。

なんだか今日は久しぶりすぎて
上手く文章がまとまりません。
ついでに
〆切近いわりに文章できてないので
今日は
おやすみなさい。
| 戯言 | 22:00 | comments(1) | - | 浜野和貴 |

ハートのアイコン Don't you think?

 あなた、考えてないんでしょう?

















昨日
いや今日か・・・・・・
黒執事のアニメ第一話を見ました。
相変わらず
セバスちゃんはどSですね。


続き

何で人間は共食いを
というか
殺人を禁じたのだろう。
やっぱりそれは
人間に心ってモノが
もしくは精神とか魂とかでも良いけど
あるからなんじゃないかと。
もし
自分にも相手にも
そういったものが存在していなければ
何も躊躇わずに
子供が親を
親が子供を
彼氏が彼女を
妻が夫を
いくらでも誰かを殺せるはず。
だって
心が無ければ
ただのナマモノでできた動く人形。
人形同士が壊しあっても
それは特に罪とはいえない。
まぁ
そもそもが
今この人間世界の秩序は
人間が作り上げたものだから
自らを保護するのは当然で
害為すものやそれが必要なものは
傷つけるのも当然。
うわべでは人同士の争いを禁じ
その実気に食わなければ存在を認めない。
なんでも
思い上がるっていうことは怖いことですね。


全く別の話。
よく
男は背中で語る
っていうけれど
正直
口で語らないと何も伝わらないときも
あると思う。
分かってくれるだろうとか
分かって当然とか
特に親しい間柄ではそう思いがちだけど
話してみると
全く通じてなかった
とかはよくあること。
それと同じで
手を差し出したら
握手してくれるような
繋がりを求めれば
拒絶も含め
返事があるような
そういう居場所があると良い。

比喩的に言うと
私は特に喉が乾きやすい人で
ある街にいるとして
水が欲しい時に
水を与えられずにしばらくすると
私はそこから水のありそうな街に移ってしまう。
しかも一度移ると同じ街には
二度と戻らず
新たな街に馴染むのが早い。
そういう人。
だからといって
一つ一つの街に思い出もあって
どの通り過ぎた街も
いたときはとても好きだという
飽きやすいのか
我慢が足りないのか
なんにせよ
自分でももう少し我慢できるようになろうと
そう思うほどの
ダメ人間です。

リンク追加しました。
私の友人のブログです。
大好きです。
| 戯言 | 23:51 | comments(2) | - | 浜野和貴 |


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